白川

白川への道 場所 善通寺市櫛梨町
見つけにくさ いまのところはかなり見つけにくい。さぁ、平成4年頃のうどんや探しの気分を味わおう(^-^)/
うどんの旨さ 宮武の血を次ぐ者・・・と書いておきましょう(うーむ素敵)
値段 普通(1玉100円〜150円を勝手に普通とします)
雑感  まずはこの場を借りておことわり「sakasanさん、あの写真のアングル気に入ったので私も撮影してしまいました。ありがとうございます。」
 さて、まだ一部にしか知られていない白川(パロットのマスターは開店2日目に行ったらしい)ですので、ここで「白川を探そうヒントのコーナー」を設けます。(宣伝してもろていいですよとの若旦那の許可つき)   1:善通寺市にある。左上写真の奥にある・・・ここで、善通寺市を思い浮かべてみます。山の向こうにさらに山がないですね、と言うことは、このカメラの向いている方向は北北東から東南東の間と言うことがわかります。それ以外の方向では、必ずバックにも山が入ります。で、そうなると、この山は、連山ではなく単独峰ということもわかります。で、鉄塔がある・・・と言うことは、自ずと「宮武の近所の山になる」と言うことまでしぼることが出来ます。そこで、宮武の駐車場で回りを見渡して下さい。さぁ、ポイントはしぼれたかなたろうくん?(誰や)
 さて、そんな白川、明らかに宮武の流れを組む、しかし、まだまだ若々しさを感じる麺を出してくれます。景山くんに感じた質と同じ物です。期待大です。藤原さんちの天ぷらもあります。おお、ゲソ天ゾーンではないか(笑)。店構えは怪しいです。しかし、こんな店に慣れてしまうと困ったもので、その雰囲気になじみながら、入ってすぐの、手が届かない所にある少年サンデー7冊くらいを見て「お客さん用だと思うけど、届かないのはだめねー(笑)」とか思ってしまう小姑の様な自分を発見したりします。
 ま、今後が楽しみのうどんやです。駐車スペースがほとんどないのが、まぁいつもの事かなぁ。隣の土建屋さんにはスペースがあるけど、あこに置くと問題おきそうやしねぇ。

白川うどん

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