浅田屋

浅田屋店舗 場所 高松市
見つけにくさ メインルートからちょっと奥なだけなのに見つけにくい
うどんの旨さ まずくはない
値段 普通(1玉100円〜150円を勝手に普通とします)
雑感  年の暮れ、12月は28日、いつぞやの「団長日記」に書かれていた「夕刊フジ」の編集者の方のご実家の製麺所を探しに行きました。それらしいところへ向かう途中、メインルートを通らずに脇道を自転車にて走っていると、「くいだおれ人形」の様な建物を発見しました。「こんな所にうどんやあったんやなぁ。」と思いながら、ま、発見しただけで通り過ぎ、目的地近所の山裾を探すこと30分、今から10年前、初めて「なかむら」や「彦江」を探した時のわくわく感を思い出しながら、「名誉ある撤退(笑)」となりました。くそー、再挑戦や(^_^;)→その後、2005年9月に発見しました。
・・・・で、先ほどの「くいだおれハウス」へ行ってみる事にしました。でかいプレハブを改造したセルフのうどんやです。基本的な天ぷらと、普通に見かけるうどんメニュー、味も、心に残るところがないうどんやでした。当たり前と言えば当たり前ですが、お店の方々の応対は普通に気持ちのいいものだったので残念です。お店の方の態度がそのままうどんに反映されるといいのになぁと思います。そうじゃない店が何軒か(プラスにしてもマイナスにしても)からくやしいんだなぁ。
浅田屋うどん

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